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★あなたが生まれる前に決めたこと(100回聞き022)

   

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今日の話は楽しくて、難しくて、分かりづらくて100回聞いても分からない話をします。
分からないからってがっかりしないでくださいね。
そういう人は楽しい話だなぁって聞いていてください。

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人間は何度も何度も生まれ変わります。
人はよく「親が勝手に生んだ」って言う人がいますけど、ほとんどの人は親を選んできます。
大概どういう人を選ぶかというと「この親で幸せになれる」という人を選んで生まれてきます。

生まれてくる目的がほとんどの場合は自分の魂を磨く、練るということです。

簡単に言うと試練というのがあって、どんな人でも最低一つの試練は入れてきます。
例えば大学落ちるとか病になるとかそういう試練を入れてきます。
命というのは上が人という字です。
「人が一度は叩かれる」と分析してください。
一度は遭いますよ?

試練に遭っている時その人は苦しんでいるのですが、その人の中に真我というのがあります。
その真我とお話しすると「自分はどうしたら良いんだろう」といっているのに
「いいえ、私の人生は順調です。凄く上手くいっています」

苦しんでいるように見えているけど自分の試練は自分で決めてきたことなのです。
だから別に困った状態ではないのです。

ひとりさんがよく「困ったことは起こらないよ」というのは、人は自分で決めてきたことを自分で順調にこなしているから、なんの問題もないんです。

人は仕事に呼ばれている
仕事というのは仕事にその人が呼ばれているんです。
仕事に呼ばれてぴったりの人がぴったりの所へいくんです。
この職場が気に入らないとか、自分の転職は何でしょうか?って聞く人いるけどあなたが仕事を選ぶ訳でなく、あなたが仕事に呼ばれてくんです。

「つまんない職場だなあ」とかって思ったら、もしかしたら自分はつまんない人間なんじゃないか?
それから、つまんない職場でもしかしたら自分は、
そのつまんない職場ですら一生懸命やらない人なんじゃないか?
つまんない仕事ですら、簡単な仕事ですら一生懸命やらないん人間なんじゃないか?
ブスッとしてて「面白くないなここの会社」とか、
面白い奴が一人も居ないっていうより、あなたが面白く無いからそこへ呼ばれたんじゃないか?

だから、人生変えたかったら、自分にピッタリの職場なんだ。
「ここは面白く無い職場だなあ」って
「しかしつまんない奴ばっかしなんだなあ」
って言ってたら、もしかしたら自分もつまんない人間なんじゃないかと思って下さい。

で、その職場で、修行します。

よく、「じゃあ辞めたらいいじゃないか」って言うけど、
「いや、辞めるとどうのこうのでやっていけないんですよ」
って言うような人もいるんだけど、

”今のあなたにちょうどいい”

つって、グズグズした職場で辞めることも出来ないあなたに調度いい職場なんだ。
で、そこで学ぶことがあるんです。
だから、スッと辞めちゃう人もいるけど、みんなが辞めたほうがいいよって言っても辞めない人もいる。
それは、そこでその人がまだ学ぶことがあるからなんです。

こう言うとおかしいんだけど、例えば、
健康のことでもなんでもそうなんだけど、
いくら体のことだからお医者さんに任せればいいって言ったって、
日常の健康管理って自分でしなきゃなんないじゃない?
食べ物も何も全く変えようとしないで、人に任せっきりだとすると、
具合が悪くなっちゃうような人っていっぱいいるよね?
そういう人は何を学んでるんですか?って言うと、
今世は、”自分のことを人に任せっきりになるとどうなるか”を学んでるの。
だから「あの人はいくら言っても学ばない人だ」って言うけど、
そうじゃないんです。
魂は絶対学んでるんです。

借金だらけになっちゃって、いくら周りが止めても借金だらけになっちゃう人とかって居るんだけど、
そういう人って、”経済の事を全く考えずに借金だらけになっちゃうと世の中はどうなっちゃうんだろうか?”っていう事を学んでるんです。
だから、人は学ばない人はいないんだ。

この人見てて、「しかし学ばないで何もしない人だなあ」って言うけど、
何もしないとどうなるかを学んでるんです。

だから、魂に聞いてみると
「すごい順調です。」
って言うの。
だからすごい苦しみやなんかがある人がいても、それも本当は順調なんです。

人間ってものすごい数生まれ変わりますからね、
「今世は自分はすごい困難に挑戦してみたいんだ。」っていう人もいます。
そういう人は、自分は体の悪い人になって生まれて来るんだ。

で、実は、生まれながらにして体の悪い人っていうのは
何百人、何千人かに一人は必ず出るんです。
そうすると不思議なもので、そういう人っていうのは、そういう人が生まれてもちゃんと面倒を見てくれるような優しい人を選んで生まれてくるんです。
だから、よくそういう子が生まれたからっつって、自分をいじめちゃったり、自分を責めちゃう人がいるけれど、
それは前世からの約束事で、キチッと、優しい言葉だから選ばれた。
それから、とんでもない強い魂が、「今世はこの困難に挑んでみたい」って。

で、この困難がものすごく辛いんですか?っていう話になってくると、
ほとんどの魂というのは死んだ後になってきて、
「もう1回地球に生まれたい」
って言うんです。
なぜかって言うと、人間が魂を磨くことは、実はものすごく楽しみなんです。

「こんなの楽しくない!」
って言ってるのは、心の中の真我、潜在意識…心の中の本当のあなたが言っているんじゃなくて、上辺の、魂の周りの濁り。
この濁りを「我」と言うんだけど、この「我」が言ってるんです。

本当は、ダイヤモンドみたくキラキラ輝きたいんです。
よく、キリストでもそうだし、いろんな象みると、
上からパァーっと光輪っていうのが出てますよね?
あれが、オーラなんです。
で、誰でも実はすごく大きなオーラがあるんだけど、
その人間の真の姿である真我という「光」に、「我」という汚れが付いてるんです。
これが薄くなればなるほど、オーラって大きくなってくるんです。
だから、このオーラを大きくしたくてしょうが無いんです。

だから、何回生まれても、「また生まれてきたい」と思う。
自分で決めてきた試練なのに、挫折して自殺しちゃう人がいる。
で、自殺はなんでいけないんですか?って言うと…
これも、別に、この話自体ぜんぜん信じる必要は無いですからね?
この話を信じる人というのは、千人に一人、一万人に一人だと思ってますから
信じられないあなたは全然普通の人ですから、いいんですよ?

自殺してしまう人が居るんだけど、
真我に話しかけても、守護霊に話しかけても、
「自分は絶対に死んじゃいけない」
って言うんです。
自殺しようとしてる人ですら、魂は死んじゃいけないよって。
それ、世界中みんな言うんです。
世界中の自殺しそうな人ですら、真我(本当の自分)は「死んじゃいけない」
って言うんです。

なんでかって言うと、例えば
80年生きる人が60年で死んじゃうとすると、修行があと20年残ってますよね。
すると、人は死ぬとご先祖が迎えに来てくれたり、
光の玉がちゃんと迎えに来てくれて、あの世へスーッと行けるんだけど。
自殺した人というのは、残りの20年間真っ暗闇に居なきゃいけないんです。
なんにも学ばない状態というのがどういうことかというのを、そこで学ぶんです。
ただそれは「無の世界」なんです。
無の世界、何もない世界…そこに20年間いるんです。

ただ、今年自殺しても来年生まれ変わっちゃう人も居るんです。
そうすると、
「なんだ1年しか暗闇にいなかったんですか」
って言うんだけど、そうじゃないんです。

一旦死んで、魂の世界に入ると、
10秒しか夢を見てなくても、長い長い夢を見たっていう人がいるけど、
それって長い夢をちゃんと時間的に感じてるんです。
だから、たかだか1年でも、ものすごく長く、20年分をじゅうぶん感じることができるんです。
だから自殺はしちゃいけないよっていう話をします。

これはもう、みんな共通して心の中では知ってます。
だからこの話を聞いて、
「俺はそういうの信じない」
「理解出来ない」
って言っても、あなたの中でずーっとずーっと奥にいる真我は
ちゃんとこの話を聞いて、
「そうだそうだ」
って頷いてます。

自分で決めてきたことだから、本当はどんな試練でも、自分に乗り越えられないものはないんです。
自分で乗り越えられる程度のものしか起きないんだよ、ということを覚えておいて欲しいです。

それと、この試練というのを避ける方法ってあるんですか?
それから、軽くかわせるって言ったらおかしいけど、そういう方法はあるんですか?
っていうと、それが、ありますから、これを聞いてくれた方にプレゼントとして入れておきます。

それは、人生の試練というのを岐路っていうんです。
その時に、「自分はあの時にダメになっちゃった」っていう人と
その時に、「あの時、こういう風にして自分は救われたんだ、魂が向上したんだ」
とかっていうのがあります。
そういう人生の岐路っていうのは、実は常にあるんです。
どういうことですか?っていうと
人間関係で魂は成長するようになってるから、
会う人会う人が実は人生の岐路なんです。

だから、よくインドで修行しようがどこで修行しようが、
要はまた人間社会に戻ってきて、人間と付き合うしかないんです。

最近わかったことなんですけど
よく私が「愛のある言葉、愛のある顔で接しなさいよ」って言うと、
みなさん「はい、分かりました」って言ってたんだけど、
実は、分かってない人がほとんどだったんです。
私の説明が悪くて、「愛のある言葉」っていうのがすごく解りづらかったらしいんです。
で、「愛のある言葉」っていうのはどういうことですかって言ったら
例えば、自分より年上の人が居て、
おばさんかなあ?と思ってもお姉さんなんです。
女性は皆お姉さんなんです。

で、食べもの屋さんに行って、あんまり美味しくないかなあ?って思っても
「お姉さん美味しかったよ。お姉さん感じいいね。」
とかって言うのが、愛のある言葉。

「おばさん~して。」とか「おばさん最近太ったんじゃない?」とか
人が気分が悪くなるような事を言うのが、愛の無い言葉。

髪の毛が薄い人を捕まえて、「最近髪薄くなってきたんじゃないの?」とかって言うけど、それって言われた人はすごく傷つくんだよ?
本当のこと言って何が悪いの?って言うけど、それが愛がないと言ってるの。
本当のことならなんでも言っていいって、ね?
太ってる事を気にしてる人もいるのに、「太ってるね」とかっていう事自体が、愛が無いと言ってるの。
本当の事でも愛が無いのよねって。

そういうことを言ってると、会う人会う人に笑顔でこんにちわ~とか、
感じよくしてると、少し、少し、っていう風に岐路が微差づつ曲がるんです。
だからタイタニックの物語を思い出してもらうと分かるんだけど、
前に氷山があったって、急に横切ろうと思っても、船って急に曲がれないからね。
だけどあれが、はるか前から少しずつすこしずつ曲がってたら、
人生の試練である氷山には当たらずに済んじゃうの。
で、もし当たっても大したことないの。

人に優しい言葉をかけてる人間っていうのは、
例えば自分が大学に落っこちる試練があったとする。
で、大学に落っこちる試練があって大学に落ちるか分からない。
だけど、もうガクンときてこうなってああなって自分はこういう試練を受けてドウノコウノって…結局自分の事だよね?
あなたは、もしかしたら人が落っこちたってなんでもないかも分かんないよね?
自分だからそういう痛みを感じるんだけど、だけど、
「なんだアイツ落っこちたのか」とか、
「なんだよ頭いいフリして大した事ねぇじゃん」とかって思う性格じゃ無かったですか?
それが、ほんとにね、
「大丈夫だよ、落っこちたって。次のところでまたいい人間に会えるかもしれないし、入れてくれた所があなたの行く道で、あなたを落っことした学校がいい学校なんじゃないんだよ。いい学校受けたけど落っこちたって言うけど、あなたを快く受け入れてくれた所が良い学校だったんだよ。」って、
その人が傷つかないように、相手の気持ちに愛のある言葉を喋ってるような人だったら、
もし自分が大学に落ちるような事が起きても、そんなに多大なショック受けて、
ノイローゼになって自殺してとかっていうことは無いし、そこまでいかないよ。

「いやー俺落っこちちゃったんだよ、頑張ったんだけどサ」って。
「でも次の学校で頑張るよ」とかっていうことになるの。ね?

常に、分かれ道。
目の前にいる人が、今あなたの目の前にいる人が人生を良くするか悪くするかの分かれ道なの。
で、「こんな人俺に関係ないよ、初めて食べに行って俺客なのに、おばさんで良いんだよ」って、そうじゃないの。
「お姉さん頑張ってるね。」って。

この前、自分事でおかしいんだけど、あるところへ行って食べたらね、
おばさんがやってて、すごく美味しくないの。本当に。
で、おばさんの感じも悪いの。
「おばさん美味しかったよ。感じも良かったし、美味しかったよ」っておばさんにチップあげたんです。
するとまわりの人が
「感じも良くないし味も良くないじゃないですか」って言ったんだけど、
そうじゃないんだよって。
あの人あの年まで、誰にも世話にならずにあんな味覚とあの味で生きてきたんだよ。
あの年だから、あの味とあの能力であの店で、きっと子どもやなんか学校に行かせたりなんかしてきたんだよ。
で、味覚が悪いのは別にあの人の罪じゃないんだよって。
でも、頑張って頑張って生きてきたんだよって。
だから恐らく、今まで1回も褒められたことも無いし、美味しかったとも言われたこと無いし、ハイヨっていくらかチップももらったことも無いんだよって。
ね?
人間って頑張ってきたんだから、一生のうち一回くらいは褒められたっていいんだよって。

そしたら、ウチのお弟子さんやなんかはすごく分かってくれて、
「ホントだよね」って。
ね?
あの人あれでもね、生きてきたんだよね、自殺もしないで。
だってもっと素晴らしい能力があったって、途中で死んじゃう人がいたりするじゃない。
そう思ったら、すごく拍手してあげたいねって。

だから、一人一人に、どうあっても、愛のある言葉が喋れたら…
その人には縁がないかもわからないけど、
自分の中の真我と空から見てる神様が、この人間が何してるか知ってるの。
だからいつもいつも、自分は人に対して愛のある言葉を喋り、
こうやって曲がっていかなきゃいけないの。

まれになんだけど、霊感のある人とか、インドが好きだとか、そういう修行する人の中に
そのことを鼻にかけてエバッちゃったりする人がいたり、
ホントに鼻持ちならない人がいるの。
そういう人ってその能力が人生を悪くしてるんだよ?
能力があるのがイケないんじゃないの。
あなたの態度が、愛のある態度ですか?って。
だから、それは霊感でもそうだし学歴でもそうなの。
いい大学に入ることは別に悪いことじゃないの。
だけど俺は偉くてお前らはバカなんだっていう態度がどこかに見えたら、
相手の人に対して会うとこ会うとこ、会う人会う人に悪い方へ少しずつ行きながら
今にタイタニックみたく、避けられなくてドーンと試練にぶつかって、
ものすごい勢いで船が沈むよ?ね?

だから、少しずつ少しずつ良い方に持って行かなきゃいけないし
それから、まったくアイツは何もしないとかじゃなくて、
あの人はあのまましてるとどうなるかを学んでるの。
全くいう事聞かないんだからって、全くいう事聞かない人は、
このままいう事を聞かないとどうなるかを学んでるの。
だから学ばない人はいないの。

全くあの人は学ばない人なんだから。って、自分だけ学んでるように思うけど、
それはあなた、学びが足りないよ?
魂的に学ぶっていうのは、そういうことじゃないの。
もう今世、来世、再来世、その人は来世になると、
「学ばないとこうなっちゃうって前世で習ってきたから、今回はこういう仕掛けをしてこういう試練を用意してきます」
っていうことなのね。

で、難しい話ついでだからもう1個だけ難しい話しちゃうんだけど。

地球という星はかけがえが無いです。
人はいろんな星に生まれたり、何回も光の玉から人間になって出てくるんだけど。
人間というものは、この地球が一番楽しくて面白い場所なの。
なんでかというと、他の星には魂的に生きているから「物質」がない。
この地球に生きている限り物質面と心の問題両方で幸せにならなきゃいけない。

魂ごとばっかしやってたって、生活が安定していないとダメなんです。
大金持ちになる必要はないんだよ?
だけどキチッと食べて、キチッと身なり出来るだけの生活をまずちゃんとする。
それと、魂ごと、心の問題を幸せになんなきゃいけない。
この二つをやらないといけない星というのは、ここ地球しかないんです。

で、地球には病もあります。死もあります。
「あ、病ってこういうことなのか」
「死ぬってこういうことなのか」
でも、死んでも大丈夫です。
魂がスッと抜けるだけで、魂が死ぬわけじゃないんです。
でも体の死というのもよくわかります。
「あ、こういうものなのか」って。

魂がファーっと抜けて天井から見てるんです。
「嘘かと思ってたけど本当だったんだ」って。
これも死ねば分かります。
だから、もし今この話を聞いてて全然分かんなくてもいいです。
ホントに死ねば分かります。
人ってあの、あと何十年かすれば、大概の人は死にます。
あと何百年も生きる人っていうのはほとんどいませんから。
で、その魂が抜けて上から見てたとか、昔言ってたことが本当だったんだっていうのが
実際にいくつも分かってきます。

この地球に何度も何度も生まれさせて下さいっていうことは、
精神的な幸せと…物質的な幸せね?
ご飯をちゃんと食べられるとかね。
必要以上にものすごい物を欲しがるとか、そういう事自体はそれは我なんだよ?
だからと言って、ものすごく貧しくて良いんだとかって、こういう両極端なのはダメだよ?

乞食みたいな生活してても、心さえ清ければいいんだって言うのはこの地球上の生き方でないの。
この地球上というのはある程度ちゃんとした雨露しのげる所に住み、女性だとしたら人が見て花と思えるような生き方をして、両方を心がけるんだよ。
そういう事を心がけていくのは大変だっていうのは、「我」が言ってるんだよ。
真我は、また生まれない。何度でも試練を作ってきても、自分のことを磨きたい。ダイヤモンドの一面を削るように、研磨するように、この一面この一面って磨いて、自分を光り輝くダイヤモンドにしたいって。
そうしたら、ファーっと人間の体からオーラが飛び出して、その人から、その人に会いたくて仕方のないような人になる。
そういう試練を得ながら、人間は神様に近づいていくんだよ。

難しい話です。
それと、千人か万人に一人しか信じられない話です。
信じられない人は、たまに、変わったお伽話を聞いたなっていう風にして下さい。
この話は、おそらく、わからない人は100回聞いても1000回聞いてもわからないと思います。
楽しいお伽話だと思って100回聞いて下さい。

有難うございます。

————

追伸

「霊感や才能を持ってる事が悪いと言っているのではないですよ」
「出来る人は出来ない人のために頑張るんだよ」
「出来る人は出来ない人をバカにしてはイケないんだよ」
ということの訂正と補足説明など。

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