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不完璧主義者 三部作~群を抜く幸せな成功者

      2015/05/23

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こんにちは。
ひとりさんの独り言のコーナーです。

今回ですね、昔、一所懸命話した話で、忘れちゃてるんだけど、その話を……
新しく入ってきた人がいっぱいいるんで、基本の一番大切なことから、話して行きます。
相当役に立つと思いますから、私もしばらくぶりで話しますからね、上手く話せるかどうかわからないんですけど、話します。
まず第一の、今日のテーマはですね、完璧主義者ってのがあるんですけど、我々は『不完璧主義者』なんだ、と。
それが私たちまるかんの人間なんだよ、ってことなんです。
それで、完璧主義者が良いっていうか、悪いっていうか、これいい悪いじゃないんです。
なぜウチが『不完璧主義者』をとってるかっていうと、人間っていうのは、完璧じゃないんです。

で、完璧主義者って人がいるんです。
完璧主義者というのは、完璧にモノが出来る人間じゃないんです。
人間は、完璧にモノは出来ないんです。

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完璧主義者とはなんですか?っていうと、何かやったあと、必ず完璧には出来ないんです。誰も。
完璧主義者というのは、必ず完璧に出来なかったことを、ずーっと悔やんで自分を責めるか、人のせいにして人を責める人なんです。
完璧主義者は、確実に嫌われるんです。

まあウチなんかもパーティやなんかやるんだよね。パーティやって、ホントに人間っていうのはね、なんかやろうって時は、完璧を期すんです、誰でも。
で、それはもう、誰でも、なんですよ。
ところが、やってみると、完璧にはいかないんですよ。
そうすると、『不完璧主義者』の人間っていうのは、「ま、こんなに上手くいったんだから、これでよかったね」と。

そうすると、『78対22の定義』(78対22の法則)っていうのがある、『ユダヤの法則』っつうんだけど、最高で78である。
日本人は100点満点を目指そうとするんだけど、「人間がやることは、78が最高なんだ」
っていう定義があるんですよね。

それで、最高に上手く出来たと思っても、78%しか出来てない。
で、残りの22%っていうのは、次に改良するんです。
すると、この22%を100%だとするのね、次の改良。

そうすると、この22%を100にしてやると、最高に出来ても78なの。
そうすっと、次にこの残った22を、また改良しようという。
で、限りなくいくんだけど、いつも22は残るんです。
で、それを改良していく。

プロってのは段々段々改良されてく、だから日本の精密機械がものすごい精密で、1ミリの一万分の1の狂いで……
一万分の1は狂ってんだよね、それをまた今度キチッと精度にしようって、また頑張るんですよ。
だけど、また、十万分の1とか、狂いは出るんです。
で、完璧っていうのは、実は無いんです。
完璧に近づけてるだけなの。
で、絶対誰も、完璧には物事は、出来ないんです。

完璧主義者は、出来ないのに、人のせいにするか、必ず自分をずーっと責めるんだよ。
そうすっとどうなるかっていうと、よく自分のことが嫌いだとか、ノイローゼなっちゃう人、自殺する人……
完璧主義者なの。

やってみると完璧に出来ない、で完璧に出来ない自分を許せない。
だから、「あんた自分に自信を持たなきゃダメだよ」っていうけど、自分のこと許せないやつが、自分に自信なんか持てるわけがない。
で、人は完璧には出来ないんです。
だけど、じゃ「完璧には出来ないんだから気楽に生きようよ」とかって、それもダメなんですよ。
だから、やる時は完璧のつもりでやるんです。

それで出来なかったときは、「いや、こんだけ上手くいったんだから次はここを改良して」っていう形にするんだよ。
だから、完璧主義者ってのは、いつまでも失敗の事いってんの。
いつまでも人を責めてるから、脳が、その失敗ばっかし恐れるから、必ずすべてで、また同じ失敗繰り返すんですよ。
不思議なんだけど、怖がってると同じことが起きるんですよ。
だから、完璧主義者はダメなんです。

で、我々は『不完璧主義者』なんです。
『不完璧主義者』というのは、不完璧でいい、つってんじゃないんです。
100%を目指すんだ、と。
目指したけど、100%上手くいかなかった、こことここと、ここの改良点が出た。
それは当たり前なんですよ。
そしたら、またそれを改良しようじゃないか。そうすっと、よかったね、こんだけ上手く行って。
じゃ、また次をこうやって行こうじゃないか、次をこうやって行こう……

エジソンじゃないけど、最高の発明王だつったって、電球は発明したけど蛍光灯は違うよね?とか、ね?
全部あの人発明出来たんですか?って、そんなことはないよね?
そうすっとね、それだって、完璧主義者じゃない人間っていうのは、何回失敗しても落ち込まないんです。
もう1コやれるもう1コやる……ヘタすると、フィラメントに向かない物質を自分は何千万、発見したとか、って。

※はなゑさんの声(落ち込んでんじゃなくって、楽しかったんだと思うよ?)

なぜ楽しいかっていうと、人間は完璧じゃないんです。
完璧じゃない人間が、完璧じゃない結果が起きて、またそれを、また完璧にしようとする。
楽しいんですそれが。
ところが、完璧じゃない人間が、完璧だと思う。
「完璧じゃないと許せない」って、苦しくてしょうがない。

※はなゑさんの声(これだと思ったら違かった、って5000回もしたら死んじゃうでしょ)

死んじゃう、だから挑戦すらしなくなっちゃうの。
で、たまに恐る恐る、また競争すっとまた完璧に出来ないんだよ。
で、完璧に出来ないと、まーた落ち込んじゃうんだよ。
結局、何もやらないんだよね。

これが完璧主義の話なの、だから完璧主義ってのは……
パーティーでもなんでも終わった後には、100%の結果で出来てないんですよ、ウチのパーティーっていうのは。
でもそれは、次こうやってただチェックしとくの。でこれを、ただ、直そうよ。

ところが、完璧主義者っていうのはそうじゃないんです、完璧主義者っていうのは、「こことここと、ここって、「これを改良、次ぎしようね」つってんのに、自分が責められてると思っちゃうんですよ。
「いや実はこれがこういうわけで」って、ズーッと言い訳すんだよね?

済んじゃったことなんか言い訳なんか要らないんですよ。
責めてなんかないんです。だって、私も不完璧あんたも不完璧、不完璧同士にしちゃ上手く行ったね、とこっちは思ってんだよね。
だけど2回目は、こことここと、ここチェックしといて、これだけ気をつけりゃあもうチョッとマシになるよ。
って、言ってるだけなんですよ。
そうすっと、必ず完璧主義っていうのは「いや、あれは実はこうでこうで」って、ズーッと言い訳するんだけど、誰も言い訳なんかする必要ないの。
責めてないんだから。

完璧主義だって、人を責めるんですよ。
それで、例えば、話はねチョッとズレちゃうかもわかんないけど、
完璧主義って子供に完璧なこと言うんだよね?願うんですよ。
だけど、子供の方から見てっと、親が完璧じゃない、色んな事出来てないってずっと見て知ってんだよね?

すると、「なんだ、あんただって出来てないじゃないか」って思うんだよね?
腹ぁ立ってくんだよ、それでもメシ喰わしてもらってっから、ハイハイつって子供も言ってなきゃなんないけど、いつかは暴れたりするんだよね?
だから、完璧主義者ってね、自分もいじめてるけど、人もいじめてるんだよ。

人間って完璧じゃないの、だけどね、試験だってホントに100点とろうとしてんだよ本当は。
色んなことでなんかやろうって一所懸命やろうとしてんの。
そうすると、出来なかった事があるんだよね。
そうすっと、次はここをただ改良しようね、ってだけの事なの。

だから我々は不完璧なんだと。
不完璧な人間が100を目指してやったら……
やらななきゃゼロなんだから、やった結果なんとか出来たの。
そしたら、次ぎこうやって見て、こことここと、チェックしてここだけ直そうね?って言うだけなの。

何故あすこで失敗したんだろうって、じーっと考えてたって、終わったことはダメなの、そいでよく「お前、反省しなさい反省しなさい」っていうけど、あんまり人を反省させると、その事が恐ろしくなっちゃって、また次に失敗すんの。
だから、何故同じ過ちを何度も繰り返すんだ?って、完璧主義者の特徴なの。

人間ってのは、恐れたことがまた起きるんですよ。
そういう特徴があるの。
それよりも、「あぁ良く出来た良く出来た、あと次の時は、こことここと、ここ上手くやりゃぁもうちょっと上手く行く」って。
だから、1回目にしちゃ100点なんだよ。
2回目はこれをやろうよ、って、2回目はまた100点とれる、3回目も100点なの。
それを、悪かったところばっかし話ちゃうんだよ。
だから反省会なんて絶対やっちゃダメだよ。
本気ンなって反省なんかしてたら、人間って落ち込むだけなの。

不完璧なの。俺たちは不完璧なんだよ。
だから、それがチョッと良くなりゃチョッと良くなりゃ充分なの。
だから日本漢方の人は、明るいの。
だから先ず、ここが、絶対この部分押さえておかない限り、何やっても成功しないよ?

先ずね、人に嫌われる。挙句の果てに自分まで嫌いになっちゃうの。
その時点で落伍者だよ、だから完璧主義者は必ずね……
完璧主義者で自信満々のやつってのは、周りのやつ相当泣かしてるよ?

※はなゑさんの声(言い訳するか落ち込まれると思うと、言わなくなっちゃう……)

そうじゃないの。
完璧主義者で出世してるやつってのは、殆どが、自分の失敗を人のせいにしちゃうやつなの。
だってそれ以外は、絶対失敗がない人間なんていないんですよ。
なんでも人のせいにしちゃう奴がいるの。
だから、周りにいるやつは、たまらないの。
そういうことが無いようにしなきゃいけないの。

人は完璧じゃないの、完璧なのは神なの。
俺たちは人として生まれてきたんだから、もうその時点で完璧じゃないの。
で、完璧じゃない人間同士が、なんとか完璧になろうとして生きてる。
で、これで充分なの。

まずこれが完璧の話。
ここを確り押さえてよ、自分たちは完璧じゃないないんだよ?
ね?オッケーですよね?

●はい、ひとりさんの独り言、第二弾目です。
今ね、完璧の話をして、完璧の話のね続きです。
我々は『不完璧主義者』であるという話の続きをします。

それでですね、「完璧にやらなきゃいけないよ、完璧にやらなきゃいけないよ」ってことを言われて来て、完璧に出来ないと。で、落ち込んできた人がずいぶんいると思うんですよ。
「それは、ただ改良すればいんだよ」って、それは当たり前のことなの。
で、改良して次ぎやる、改良して次ぎやると。
いうことで、それがまるかんですよ?っていう話したのね。

それで、人生、不完璧主義でも、改良しながら行きゃぁいいじゃないか、と。
それで、さらにそれに加速をつける。
加速をつける、だから成功にさらに加速がつく、だから私の10人のお弟子さんなら、私の群抜いて幸せなったら……
でね、ここにいる人ってのは群を抜いて幸せになったんですよ。

群を抜く方法ですよね?
もう、頭抜けて幸せになっちゃう。
これでもかというような、方法をこれから教えて行きますからね?

いくつかに分けるんだけど、先ずは、人相。
私は人相観だから、手相とか人相とかって、手相なんか大したことない。
まず、人相。

手相が良い悪いなんか、なかなか分かる奴はいないけど、人相の悪いのはスグ分かる(笑)
そんなこと当たり前だよね?
それで、まず人相が良くて幸せな相というのがある。
それが、不幸な人は、顔が中に、ズゥッと縮まるんですよ。

眉間にこうシワ寄して、眼と眼の間がこう縮まってくるんですよ。
口がこうグゥっとこう、への字に曲がってくる。
これが人相的に一番悪いの。
で、こうなっちゃうと、全然ダメ。

そうすっと、先ずね、なんか悩み事やなんかあったときなんか、グゥ~ッとこの眉間を拡げる。
で、このね、眉間と眉間の間に第三の眼ってのがあんの、だから愛染明王でもなんでもね、額に眼があるやつってのは必ず眼がね、縦にこう1コ付いてんのね。
これが、ギュッとこうやってっと閉じちゃうの、するとこれが閉じると心の眼も何も見えない。
先祖の加護から、宇宙霊からご先祖様の加護からもう何も無い、何も無い。
いいこと何もない。

だから、眉間にシワ寄ってこう考えてるやつなんか、いくら考えたってロクなアイデア出てこない。
全然ダメ。ね?
それで、あと口をね、こうクッ、と上にこう、口の両脇、クッと上にあがってニコッとする、口角がニコッとする。

で、不思議なもんなんだけど、これがニコッとした場合、眉間が開くようになってる。
不思議なもんなんだけど、なーんつってもどうしても、こうなっちゃう。

で、こういう顔になるとどうなるかというと、運勢が良くなる。
で、運勢が良くなると、どうなるかっていうと、(開いてくる)そうそう、自分がどのぐらい運勢が良くなるかっていうと、ともかく頼まれ事をするようになって来る。

頼まれ事って、大したことないんだよ?
蚊が増えてしょうがないから消毒薬まきましょうとか、たいしたもんじゃないの、チョッとすいません、とか。
だから会社の中でも自分の名前を一番呼ばれる、「チョッとすいませ~ん」とか、仕事以外の事でも。

で、「チョッとすいません」「チョッとお願いします」「遠藤さん、ちょっとお願い」
自分ばっかし、ちょくちょく頼まれるようになればもう、間違いなく運勢は良くなってる。

ところが、運勢の悪い奴ってのは、「なんで俺ばっかし、同じ給料で言われんだ」とかつって、ブスっとして、もう、口がこんなんなって、ふてくされてくると、頼まれもしない。
だけど、運勢も全然良くなんなくなっちゃう。
第一、頼みづらい奴なんか、社長が置いとくと思うのか?っていう(笑)
邪魔だよね。

それから、頼みやすい奴、頼みやすいって才能なの。
だから、そういうイイ人相になれば、運勢がよくなる。

よく「人生、しっかりとした目的を持ちなさい」
ね?若い子やなんかに、「キミは何になりたいんだい?」っていうと、何になりたい、って世間知らねんだから、サッカーの選手か芸能人ぐらいしか言えないんだよ。
知らねぇもの聞いたってしょうがないんだよ。職業って、ものすごいあるんですよ。

それで、何言いたいんですか?つったときに、一番いいのは、そういういつもニコニコしてると、頼まれ事が多くなるんだよ。で、頼まれてるうちに、いろいろなこと覚えるんだよ。
あれ頼まれたり、これ頼まれたりしてるうち、だんだん得意な分野が出てくると、その得意な事やるようになってくる。
そうすると、周りの人間もその人間に頼むと、テキパキやることを良く知ってっから、そっちの道に行くようになってる。

たとえば、そいつがテキパキものをやるようになって、そいつのとこ皆が頼む。
会社だってそうなりゃ出世するし、逆に言うとテキパキ頼んで片付ける、それが仕事やなんかを始めて、お店やろうが何しようが皆がそいつに頼んで助かってたことが独立してやったんだから、そこに仕事が行くに決まってんだよね。

だから、一つの道で、あんまり、目的は?とか、しっかりした信念を持てとかって、訳の分かんないこと言ってるよりも、ニコニコしてな、って。
ニコニコしてりゃ頼まれごとが多くなる。
小っちゃい時から、頼まれごとが多くなれば、自分の行く道も自然に分かる。
これが神の流れの道なんだよ。

だから、先ず眉間の間を拡げる。
悩み事やなんかあったりなんかしたとき、グッとシワが寄ってるか拡がってるか。
まずここを拡げて、唇がニコッ。

で、どのぐらい人相が良くなったかっていうのは、どのぐらい、頼まれごとをするようになるか。
ね?これにかかってるの。
それで、先ず人相が良くなれば、人は幸せになると。
この話がわかってくると、グッと良くなるんです。

で今、グッと良くなって、第2弾はこれが、さらに、ギャッと良くなる。
ちょっとそっと良くなったじゃ、ダメ。
バンバン良くなる話をこれからします。

で、まず、これで終わります。

●ひとりさんの独り言、第3弾です。
人相で、ガン!といきましたから、さらに大爆発するぐらい幸せになる、という方法ですね。

それがですね、人相というものが、いいと悪いじゃエライ違いだっていう話をしましたよね?
人相のほかに、運勢っていうのがあんの、聞いたことある……
あの人運勢がいいとか運勢が悪いとかって話、聞いたことあると思うのね?

それで、ニコニコしたその、いい顔ね?頼まれごとする。
その時に、運というのは運ぶという字なんだけど、運勢というのは勢いなの。

だらだらやる、返事もなんかだらだらした返事する、「ふぁぃ」じゃなくて、「ハイッ!」とか、「よころんでぇ!」とか、「わかりました~!」とか、「だいじょぶですよ~」とか、テキパキやる、勢いをつけてやる。

それが、もう暗い顔して勢いなんかつけたら、エライことなるからね(笑)
勢いよく、どこ行くかわかんないんだよ。
人相を良くして、それで明るく勢い良くやるんだよ。
暗いやつが勢いつけたらエライことなるかんね。
勢いよく、どこ行くかわかんないんだからね、勢いって、つけりゃいいもんじゃないんだよ?

ね?
だから、まず、人相を良くする、明るくする、それで勢いをつける。
同じポスティングやるんでも、1時間で30枚ぐらいたらたら撒いてるのと、タッタタッタこう撒く。
そうすると、同じ300づつ枚まいても、勢いよくやったのと、だらだらやったのとは、同じ300枚で、返ってくる数字が違うんですよ。
これ、ホントにやってみるとわかるの。

同じ「はい」は、「は…ぃ」という返事と「ハイッ!」という返事では全然違うんだよ?
あいつ返事したくねぇんじゃないかなとか。
いや、そんなこと思ってません、って。
思ってなくったって相手にそいうふうに聞こえりゃ充分なんだよね?

だから、運に勢いをつける。勢いよくやるの。運とは、ただの運ぶなの。
だらだらやってるだけでは、運がいいとはいわないの。
運勢がいいっていうのは、勢いがいいということなの。
だから、勢いよくやる。
ああ、勢いがあの人いいな、だから運勢がいいんだ。

だから、今は、勉強したのは、人間というのは完璧じゃないから、やったことに対して、改良をするの。
反省するんじゃないんだよ、改良をするの。
それでまたやって、また悪いとこがあったら、改良をするの。

だから、終わったことを責めてもしょうがないの。
終わったことはどうにもなんないの。
終わったことは改良すればいいだけなの。
だから、誰も傷つけることない、責めることない。

まず、これが第一。
第二は、眉間にシワ寄せたような顔しながら「幸せになりたいんです」って、それは無理です。
もっと幸せな顔をしなきゃだめなの。

人相を良くして、勢いを良くする、そうすると運勢がいい。

もう、この3つ知っただけで、バーンバーン、バンッですよ。
バーンバーン、バンッ、というとなんだよね。

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