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50歳からは肉を食べ始めなさい/藤田紘一郎

      2015/05/17

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最近、ある事がきっかで、肉(や動物性たんぱく質)を摂ることの重要性を改めて認識しました。
今までは、巷間の噂や情報にチョッと影響されていたので、
肉はなるたけ控えて、生野菜を多くとるように意識していた時期がありました。

斎藤一人さんのお話の中で、「肉を(肉も)食べたほうがいいですよ」ということを聞いて、
自分なりに得心するものがあって、肉を摂るようになりました。

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ひとりさんの、『お肉に関するお話』より抜粋

最近ね、うつの人凄く多いけど、うつの前に必ずダイエットした人多いんだよ。肉やめて野菜ばかり食うんだよ。肉がいけなくて野菜がいいんだいいんだ、って言うけど、肉をたとえば一塊喰ってそれを、アルカリに身体でしようっていうと、野菜山ほど喰わなきゃなんないんだよ。
牛じゃねぇんだから、そんなに喰えないんだよ。
日本人は、肉好きだっつうと、野菜喰わないで肉ばっかり喰ってんだよね。
偏ってんだよ。
今度、肉が悪いってえと、野菜ばっかし食べてるの。昔と同じ食事が良いんだっていうけど、昔の人は50歳で死んでたんだよ?
覚えといてよ。
今、50で死なないよ。80も90も生きんだよ。
お肉もちゃんと摂って、海藻や野菜を摂るとか、酢の物とか摂って血のバランスをとらないと、若くてきれいでいられないよ。

⇒ 『滋養健心』より

この話は非常に高度なんですけど、たとえば、食事には酸とアルカリというのがあるんです。
で、酸性物をうんと摂ります。そうすると、どういうことになるかっていうと、たとえばお肉は酸性物です。
そうすると、酸性物を摂るとどうなるかっていうと、酸でありながら、お肉は陽性なんです。
いいですか?
酸でありながら陽性だから、これを陰性で摂ってバランスをとろうとすると、必ず、カレーライスを食べたいとかって話になります。
カレーを食べない人は今度は、甘いものを摂るようになるんです。
ところが、陽性が陰性に混じったから丁度いいと思うけれど、陽が陰に混じって丁度良くなったと思うけど、砂糖もカレーも『強陰性(極陰性)』、要するに『強酸性』なんです。
だから、酸性だけが残っちゃうんです。
その酸性が残ったところへ、中和したくなるから、水をがぶがぶ飲むか、それともなんかジュースを飲むというカタチになるんです。
で、ジュースには砂糖が入ってるから、そうすると、『強酸性』に身体が偏るんです。
わかりますか?
たとえば、牛乳を飲めばカルシウムがあるっていうけれど、牛乳を飲みだしてから骨折する人が、すごく多いんです。
今の人たちの方が骨折するんです、昔の人たちより。なんですかっていうと、血が酸性に偏ると、骨からカルシウムを持ってきて、中和しちゃうっていう働きがあるんです。

⇒『結界塩』より

え~、話ちょっと横道に逸れるんだけどさ。
肉食わなきゃだめだよ(笑)
何でかって言うと、自殺する人とか、そういう人って菜食多いんだよ。ダイエット必ずするの。その時に、野菜ばっかし食うんだよ。うつの人って野菜ばっかし食うんだよ。
で、人間の歯って犬歯が4つしかないから、肉食じゃないって言うんだよ。だけど、狼やなんかは、歯で獲物を捕まえるんだよ。
人間で、歯で獲物を捕まえてんの見たことある?(笑)
ないよね。
人間は、狩りに行った時、弓とか槍で取るよね。口で捕まえたとかって、いなよね(笑)
俺たちは、煮炊きして食べるんだよ。
何、言いたいんですか?っていうと、「日本人が肉食いだしたのは最近だ、明治になった後だ、その前はずっと米食ってたんだとか、穀菜食だった」とか言うんだよ。

それわかったよ。
じゃ、その前は何だったの?って。
その前の何万年は、人は肉食ってたんだよ。
マンモスやなんか追っかけて、マンモス食ってたんだよ。
こんなこと言うとおかしいけど、米食いだしたのは最近だよ(笑)
何、言いたいんですか?って。
肉ばっかし食ってちゃいけないよって、肉が足りないとどうなるか知ってるかい?

⇒ 『成功脳』より

さらに、藤田紘一郎先生の本を読んで、
理論的に納得できました。
お勧めの本です。

内容紹介

「長生きしたけりゃ 肉を食え! 」
元気でボケずに長生きしたいという願いに、腸の権威・藤田紘一郎先生が答える、”腸”健康法の最新作。
「週2回のステーキ」で体中の細胞が若返る!
“腸内研究”の権威が自ら主践!肉を健康に活かす正しい食べ方46!
「週2回」のステーキで、健康長寿は作られる! !
元気でボケずに長生きしたいという願いに、腸の 権威・藤田紘一郎先生が答える最新作。
今回のテーマは「肉」。人間は、50歳を境に「子作りの体」から「長寿の体」に変わります。それに合わせて食べ物も買えなけれ
ばなりません。 40代まで肉を控えてきた人も、積極的に「肉」を摂 る必要があるのです。なぜなら健康で元気に長生
きするために、肉は必ず必要な食べ物だからです。
長寿のために知っておきたい「人生80 年」時代の食の新常識!

◎「一汁一菜」で本当に元気で長生きできるか?
◎三浦雄一郎の快挙の秘密は「メタボ」にあり
◎長寿遺伝子のカン違いが「寝たきり」を招く
◎「コレステロール」と「血圧」は少々高めが健康にいい
◎健康のために、週2回はステーキを食べなさい
◎コレステロールを無理に下げると早死にする
◎食べるならハンバーグよりもステーキ
◎肉を食べている人は認知症になりにくい
◎アンチエイジングに必要な「性ホルモン」
◎男は「筋肉」を増やし、女は「大豆」を食べなさい
◎大豆を食べると「中性脂肪」が減る
◎食物繊維が腸内細菌を「悪玉」から「善玉」に変える
◎ステーキとライスは最悪の食べ合わせ
◎体の老化を防ぐ「肉の焼き加減」
◎「日本人の腸は欧米人より長い」はウソ
◎「お米」は、実は日本人の体にあわない
◎「糖尿病になりやすい日本人」と「仏教」の意外な関係
◎「腹8分目」で確実にやせるための食べ方

著者略歴

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藤田 紘一郎(ふじた こういちろう)
1939年、中国東北部(旧満州)生まれ。日本の免疫学者・医学博士。。
東京医科歯科大学名誉教授、人間総合科学大学教授。専門は、寄生虫学、感染免疫学、熱帯医学。
東京医科歯科大学医学部を卒業し、東京大学大学院医学系研究科博士課程を修了。
金沢医科大学教授、長崎大学医学部教授、東京医科歯科大学大学院教授を経て、同大学名誉教授。
人間総合科学大学教授。専門は、寄生虫学、熱帯医学、感染免疫学。
1983年に寄生虫体内のアレルゲン発見で、日本寄生虫学会賞(小泉賞)を受賞。
2000年にヒトATLウイルス伝染経路などの研究で日本文化振興会社会文化功労賞、国際文化栄誉賞を受賞。

著作一覧

『笑うカイチュウ―寄生虫博士奮闘記』講談社 1994 のち文庫
『SOS 虫がおこす病気』ルック、1996
『癒す水・蝕む水―世界の水と病気』日本放送出版協会、1996
「からだに良い水悪い水」小学館文庫、「万病を防ぐ「水」の飲み方・選び方」講談社+α文庫
『ボンボン・マルコスのイヌ―ペット病のすべて』ルック、1996
『空飛ぶ寄生虫』講談社、1996 のち文庫
『体にいい寄生虫―ダイエットから花粉症まで』ワニブックス、1997 のち講談社文庫
『新訂臨床検査講座 8 医動物学』医歯薬出版、1997
『原始人健康学―家畜化した日本人への提言』新潮選書、1997
『共生の意味論 バイキンを駆逐してヒトは生きられるか?』講談社ブルーバックス 1997
『寄生虫博士のサナダから愛をこめて 信じられない「海外病」のエトセトラ』現代書林 1998 のち講談社文庫
『恋する寄生虫 ヒトの怠けた性、ムシたちの可愛い性』講談社 1998 のち+α文庫
『寄生虫学はおもしろい』羊土社 1999
『獅子身中のサナダ虫』講談社 1999 「踊る腹のムシ グルメブームの落とし穴」文庫
『清潔はビョーキだ』朝日新聞社 1999 のち文庫
『誰も知らなかったヒトとイヌと寄生虫の愉快な関係 ヒトのしあわせ、イヌのしあわせ 寄生虫博士の医学エッセイ』成美堂出版 1999
『バイキンが子どもを強くする キレイずきおかあさんへの100の警告』婦人生活社 1999
『フシギな寄生虫』日本実業出版社 入門ビジュアルサイエンス 1999
『イヌからネコから伝染るんです』講談社 2000 のち文庫
『日本人の清潔がアブナイ!』小学館 2000 のち文庫
『いい女には虫がつく。 カイチュウ博士の健康美女講座』主婦と生活社 2001
『寄生虫博士のプーラン・プーラン モノの豊かさに心を蝕まれたニッポン人への処方箋』青春出版社 2001 「パラサイトの教え」新潮文庫
『きれい社会の落とし穴』NHK出版、2001 「バイ菌だって役に立つ 清潔好き日本人の勘違い」講談社+α文庫
『謎の感染症が人類を襲う』PHP新書 2001
『寄生虫はつらいよ 右も左も抗菌グッズ 清潔病で世界一ひ弱になった日本人へ』PHP研究所 2002
『コレラが街にやってくる 本当はコワーイ地球温暖化』朝日新聞社 2002
『ウッふん』講談社 2003 のち文庫
『奇精虫博士のがんばれ!精子』宝島社 2003
『キタナイはキレイキレイはキタナイ 微生物と地球の関係を知ろう』(「生きる」ってなんだろう)マツオミホ絵 実業之日本社 2003
『ニッポン「亜熱帯」化宣言 そしてグローバル・ウイルスが逆襲する』中公新書ラクレ 2003
『うんちのえほん』上野直大絵 岩崎書店 いのちのえほん 2004
『ゼロ歳からの免疫力』集英社be文庫 2004
『水の健康学』新潮選書 2004
『えっヘン』講談社 2005
『寄生虫博士のおさらい生物学』講談社 2005 のち+α文庫
『「きれい好き」が免疫力を落とす』講談社+α文庫、2005 「免疫力を高める快腸生活」中経の文庫
『藤田式ウォーターレシピ 水だけで健康になる!美しくなる!』主婦の友社 2005
『「万病」虫くだし 病気・バイ菌・寄生虫たちとの上手なつきあい方』廣済堂出版 2005
『子どもの「免疫力」を高める方法 アレルギー・ウイルスに負けない丈夫な体をつくる!』PHP研究所 2006
『知られざる水の「超」能力 新しい「科学的」水の飲み方入門』講談社+α新書 2006
『パラサイト式血液型診断』新潮選書 2006
『カラダから出るモノの楽しい話 心スッキリ!』講談社 2007
「「出るモノ」健康学 あなたを救う69の「ハイセツ」話」講談社+α文庫
『寄生虫博士のおさらい生物学』講談社 2007
『「ばっちいもの」健康学 体から出てくる、きたなくてエラいやつら!』広済堂出版 2007
『病気に強い人、弱い人 腸内細菌叢が寿命を決める』幻冬舎 2007
『寄生虫博士の「不老」の免疫学 125歳まで元気で生きる!』講談社 2008
『血液型の暗号 血液型にまつわるいろんな話題が満載』日東書院本社 2008
『医療大崩壊』講談社文庫 2009
『寄生虫のひみつ ムズムズするけど見てみたい「はらのむし」たちの世界』ソフトバンククリエイティブ・サイエンス・アイ新書 2009
『腸を整えれば心も体も必ず元気になる! 大豆・根菜類・発酵食品で病気にならない体と心をつくる』日本文芸社 2009
『カイチュウ博士のオトコ強化論 日本人の精子が危ない!』双葉新書 2010
『血液型の科学 かかる病気、かからない病気』祥伝社新書 2010
『水と体の健康学 なぜ熱中症には真水が危険?肉食系は超硬水でダイエット?』ソフトバンククリエイティブ・サイエンス・アイ新書 2010
『B型はなぜか、お腹が痛い… 免疫学で回答する血液型講座』三五館 2011
『アレルギーの9割は腸で治る! クスリに頼らない免疫力のつくり方』だいわ文庫 2011
『こころの免疫学』新潮選書 2011
『腸内革命 腸は、第二の脳である』海竜社 2011
『美水の法則 潤い美人になる!ミネラルウォーター案内』毎日コミュニケーションズ 2011
『免疫力をアップする科学 腸内細菌で病気知らず!いますぐできる科学的健康法』ソフトバンククリエイティブ・サイエンス・アイ新書 2011
『アレルギーに負けない体は「腸」がつくる 毎日の食べ方・暮らし方をどう変えるか』実務教育出版 2012
『子どもをアレルギーから守る本』だいわ文庫 2012
『50歳からは炭水化物をやめなさい 病まない・ボケない・老いない腸健康法』大和書房 2012
『正しい水の飲み方・選び方 決定版 100歳まで元気に美しく生きる鍵』海竜社 2012
『毒になる生食、薬になる生食』講談社+α新書 2012
『脳はバカ、腸はかしこい 腸を鍛えたら、脳がよくなった』三五館 2012
『バカな研究を嗤うな 寄生虫博士の90%おかしな人生力』技術評論社 tanQブックス 2012
『一生太らない体をつくる腸健康法 我慢しないでムリなく痩せる81の方法』大和書房 2013
『遺伝子も腸の言いなり 持って生まれた定めなどアリマセン!』三五館 2013
『考える腸ダマされる脳 ボケない脳は腸がつくる!』日本文芸社 2013
『50歳からの腸にやさしい食べかた すぐにはじめる!』日東書院本社 2013
『50歳から始める炭水化物ぬきレシピ 老いないボケない病まない』ワニブックス 2013
『絶好腸!! ストレス、こころの不調を解消する腸の鍛え方』清流出版 2013
『腸をダメにする習慣、鍛える習慣 腸内細菌を育てて免疫力を上げる30の方法』ワニブックス|PLUS|新書 2013
『「腸スッキリ!」健康法 腸内環境を整えて、体も心も万事快調!』PHP文庫 2013
『できる男はウンコがデカい』宝島社新書 2013
『乳酸菌生活は医者いらず かしこい腸に育てる、最新・腸内細菌の話』三五館 2013
『人の命は腸が9割 大切な腸を病気から守る30の方法』ワニブックス|PLUS|新書 2013
『病気の9割を防ぐ腸の健康レシピ 免疫力の70%は腸内細菌が作る。』マガジンハウス 2013
『マンガでわかる若返りの科学 なぜ糖質ダイエットが必要なのか?寝たきりにならずボケない生活習慣とは?』SBクリエイティブ・サイエンス・アイ新書 2013
『50歳からは肉を食べ始めなさい 元気で老いない長寿のための食事法』フォレスト出版 2014
『腸が寿命を決めている 若さを保ち、老化を防ぐ、食べ方・食べもの54のポイント』海竜社 2014
『糖尿病を治したければ、腸内細菌を変えなさい』主婦の友インフォス情報社 2014
『長生きのスイッチはオンに変えなさい』創英社/三省堂書店 2014
『体がよみがえる「長寿食」』(知的生きかた文庫)2014
★共編著
『食品寄生虫ハンドブック』村田以和夫共編 サイエンスフォーラム 1997
『ウンココロ しあわせウンコ生活のススメ』寄藤文平共著 実業之日本社 2005 のち文庫
『富士丸のモフモフ健康相談室 犬とボクらのしあわせ探し』穴澤賢共著 実業之日本社 2008
『臨床検査学講座 医動物学』第2版 平山謙二共著 医歯薬出版 2010
『カイチュウ博士と発酵仮面の「腸」健康法』小泉武夫共著 中経出版 2010
『自然の恵みで免疫力アップ ドクター周東とカイチュウ博士が教えるプロポリスの最新情報』周東寛共著 現代書林 2011
『腸スッキリ菌活レシピ』食で元気! 検見﨑聡美料理 成美堂出版 2014

50歳からは肉を食べ始めなさい [ 藤田紘一郎 ]

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