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■ひとりさん通信 第8刊(2014年10月)

      2015/05/20

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今月のひとりさんのお話

「もっと自分を許します」で、
心の「しばり」が取れる

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最近、みんなに、「この言葉を言うといいよ」ってすすめている『魔法の言葉』があるんだよね。
それはね … 、「もっと自分を許します」っていう言葉なの。
いままでは「自分を許します」っていう言葉をすすめてきたよね。

でも、「もっと自分を許します」の方が、さらに心の奥に入っていって、自分をふか~く癒してくれる言葉なんだよね。
この言葉を、1日に何度も、自分に言ってあげてください。

「自分の何を許すんですか?」とか、「言っていると、どんな『いいこと』があるんですか?」とか、細かいことは考えないでいいんだよ(笑)
ただただ、この言葉をくりかえし、くりかえし、自分に言っていく。

そうすると、あるとき、「ふわあ!」と感じたことのないような、何とも言えない幸福感があふれてくるんです。
それって、自分の心の「しばり」が取れた瞬間なんだよね。

人って、どんな人でも、多かれ少なかれ、自分のことが許せないの。
だけど、そのことに気が付かないフリをして、かくしたまま生活しているんです。

その「自分を許せない」っていう気持ちって、見えないけれど、あなたの心をぎゅっとしばっているんだよ。
例えば、「人からキツいことを言われても、言い返せない人」っているよね。

そういう人は親から、「人に何か言われたら、口答えしちやいけないよ」とか、「なんでも相手の言うことを、ハイハイ … って聞いていればいいんだよ」って、ずっと言われながら育ったんだよね。

親が言うように、昔はそういうふうな「素直な対応」をしていればよかったの。
でも、いまの世の中は、それじゃあダメなんだよ。

いまの世の中では、もっと強くならないと、生きていけない。
「キツいことを言われたら、ちゃんと言い返す」とか、「相手にキツいことを言わせないような行動する」とか、そういうふうな工夫をしないと、ポコボコにいじめられたりするんだよね。

親は、悪気があって、それをあなたに教えたんじゃないの。
「教えたことが、『時代おくれ』なことだった … 」っていうだけなんだよ。
その「親から言われた『時代おくれ』なこと」で、いまだに自分の心をしばっている人がいるの。

そういう状態で、世間に出ていくと、「しばられたままボクシングの試合に出ていくようなもの」なんだよね。
だから、人からキツいことを言われると、心がポコボコにされちゃうし、かといって反撃することもできないし、とっても苦しいの。

ところが、「もっと自分を許します」って自分に言っていると、自分の「しばり」がゆるんでくるんだよ。
「しばり」がゆるんでくると、「あ、そうだ、こうやって答えよう!」って、相手にうまい返し方を思い付いたり、「相手にうるさく言わせないように、先回りしてやっておこう … 」とか、いろんなワザが出せるようになるんだよね。

あとね、「人からイヤなことをされたのに、怒れない人」っているじやない。
そういう人って、「私は怒っていませんよっていう「いい人のフリ」をしているけど … 、「いい人のフリ」をしつつ、腹の中では、ホントは怒っているんだよね(笑)

その「怒り」をじーっと心の底にかくして、怒っていないようなフリをして生活しているんだよな。
「怒り」っていうのはね、「負のエネルギー」なんだよ。

「負のエネルギー」を感じたときに、ムリに心の中にしばりつけて、外に出さないようにしていると … 、自分の中に、少しずつ、少しずつ、たまっていくの。
言ってみれば、水がコップの中に、ぱたん、ぱたん … って、一滴ずつたまっていくように …

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それで、コップが水でいっぱいになって、コップから水があふれたときに、いきなり「負のエネルギーのかたまり」がドカンーと出てくるの。
「負のエネルギーのかたまり」は、自分を攻撃するか、相手を攻撃するか … のどちらかなんだよ。

人を攻撃するときは、人に対していばったり、意地悪したり、暴力をふるったり … 。
自分を攻撃するときは、ひきこもりになったり、「うつ」になったり … 。自分の体の細胞も攻撃するから、病気になったりもする。
どちらも、とってもイヤな発散の仕方だよね。

「負のエネルギー」は、「怒り」の他にも、「悲しみ」とか、「悔しさ」とか、「嫉妬」とか … 、「お姉ちゃんは頭がいいのに、あなたはダメね」って言われたこととか、いろいろな感情があるんだよね。

あと、さっき言ったように、「親や教師から言われた『時代おくれ』なこと」も、「負のエネルギー」のひとつでもあるの。
この「負のエネルギー」が、「自分を許せない!」っていう思いになって、自分の心をぎゆっとしばりつけている。

この心の中にしばりつけている「負のエネルギー」を上手に発散するには、「もっと自分を許します」って、自分に言ってあげることなの。
この言葉を言っていると、心の底にたまっている「負のエネルギー」が、少しずつ、少しずつ、消えていくんだよ。

それで、「負のエネルギー」があるていど消えていって、心が軽くなったときに、「そうだ、こうすればいいんだ!」とか、「ああやって言えばいいんだ!」とか、「負の状態」から脱出する具体的な方法を、ふっと思いついたりするの。
だから、まずは「もっと自分を許します」って、自分に何度も何度も言ってあげることなんです。

そのことで、あなたの心はラクになるし、自分が好きになるし、日々、幸せで満ちてくるようになる。
あなたが幸せになれば、周りの人のことも、もっと幸せにしてあげることができる。
そう、人を助けたければ、まずは「自分助け」が必要なんだよな。

その「自分助け」をするための一番カンタンな『魔法の言葉』が、「もっと自分を許します』っていう言葉なんです。

今回の話は以上です。ありがとうございました。
hitori

ひとりさんについていきたい!

ひとりさんの考え方に賛同し、楽しく学ぶ「ひとりさん仲間」を紹介します!

「ひとりさんの教え」のおかげさまで幸せに満ち満ちて、最愛の母を旅立たせることができた!

「一卵性親子」と呼ばれた母と私
私は栃木県の矢板市というところで特約店をしています、御代田祐子といいます。
みなさん、親しみをこめて、「ゆうこりん」というアイドルみたいにカワイイ愛称で … (笑)、私のことを呼んでくださっています。
実は、今年の8月13日に、私は最愛の母を亡くしました。

ひとりさんの教えのおかげさまで、本当におだやかな心で、幸せに満ち満ちて、母を旅立たせることができたんです。
そのときのことが、あまりに感動的だったので、みなさんにご報告しますね。

まずは私と母がどんな母娘だったのか、そのことからお話させていただきます。
私と母は「一卵性親子」と周りから言われるくらい、仲が良かったんです。

母は商業高校を出て、簿記の資格を取り、バリバリ働いていました。
そう、昔ではめずらしいような「キャリアウーマン」だったのです。

また、近所でも評判の美人で、道を歩いていると、「あの人、女優さんじゃない?」と人がふり返るほど美しかったそうです。
父は、そんな母に「ひと目惚れ」をして求婚をしました。しかし、母は最初、まったく相手にしなかったそうです。
なぜなら、父には家庭があったから…。

しかし、母に何度断られても、父はあきらめませんでした。
あまりにもしつこい父に対して、母はほとほと困り、自分の兄に相談しました。

母の兄は、父に、「1年経って、それでもどうしても母のことか忘れられないのなら、もういちど来なさい」と言ったそうです。
恋の熱にうかされたような父に、「しぱらくたてば、どうせ忘れるだろう … 」と母の兄が放った言葉でした。

しかし、父は1年きっかりに、母を迎えに行ったのです。
「妻とは別れることを決めたから … 」と約束して、母を口説き落とした父。
父のあまりの情熱に、母は心を動かされ、ついに父についていくことを決めました。
こうして、父と母は結ばれたのでした。

ところが … 。
お金で別れることを了承していた父の奥さんは、ある日、母のことを街で見かけたそうです。
父と腕を組みながら、幸せそうに歩く母の姿。
風のウワサで、評判の美人であることも、バリバリのキャリアウーマンであることも知っていたそうです。

そんな母の姿を目の当たりにして、奥さんは、激しく嫉妬をしたのでしょうか。
父に「私をみじめにしたいのか! 絶対にあなたとは別れない!」と離婚を断固拒否するようになりました。

父の離婚は延期され、母は父の「愛人」という立場になりました。
「別れてくれないなら、せめて父の子がほしい」と母は未婚で出産しました。

それが私です。文字通り、母ひとり子ひとり。
母は誰よりも大きな愛で、何不自由なく、私のことを育ててくれました。

お母さんは「鉄人二号さん」だから
誰よりも強くて、誰にも負けないんだよ

妾と、妾の子。
田舎の小さい町なので、私たち母娘のことを、白い目で見る人もたくさんいました。
陰口もたくさん言われました。でも、母は強く負けなかった!

近所の人が、母のことを「二号さん、二号さん」とひそかに言っているのを聞き、幼い私は母に、「ねえ、お母さんのことを二号さんって言ってるよ…」と言ったことがあります。

すると母は、にっこり笑って、こう言ったのです。
「そうだよ。お母さんは鉄人二号さんなんだよ。だから、誰よりも強いの。誰にも負けないんだよ」
こんなふうに、すべて「笑い」に変えて、負けない母がいてくれたおかげで、私も強く生きていけました。

また、母からは「どんな人にも偏見を持たないこと」を教わった気がします。
母はスナックをやっていたのですが、そのスナックに、たびたび「ヤクザ」がいやがらせに来ることがありました。
「場所代を払え!」「金をもらうまで動かないからな!」と店に居座り、お客さんに、にらみをきかせるのです。

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そんなヤクザに対し、母は恐れることなく、「あんたらに払うお金はないのよ」とキッパリ断り続けました。
ある日、母か街に出たとき、このヤクザがひどい風邪をひき、ふらふらの状態で歩いているのを見かけたそうです。

すると、なんと母は、近くの薬局で栄養ドリンクを買い、「はい、これでも飲んで、元気つけなさいよ」とヤクザに手渡したのだとか。
母からこの話を聞き、私はびっくりして、「なんでお母さんはそんなことをするの?だって、あの人は、お母さんのことをいじめてた人でしょ!」と母にいいました。

すると母はにっこり微笑んで、こう言ったのです。
「あれは、あの人の、仕事だからやっていたんだよ。みんな生きるために、一生懸命なんだよ。どんな人にも理由があるんだよ」 … 。

こんなふうに、どんな人でも、困っているところを見ると、放ってはおけない母でした。母は、払の友だちからも大人気でした。

学生時代は、私の友だちが、私の帰宅よりも早く、家に来ているほど … 。
母の顔を見て、「ただいま~!」って言いながら家に上がるそうです(笑)
そんなふうに、誰からも好かれていた母。母は私の「太陽」でした。
どんなときも母がいてくれたので、淋しくなかったのです。

『逝ってほしくない!』って
誰かが強く思っていると、
お母さん、安心して逝けないんだよ

その母が、今年になって心臓の手術をすることになり、私はてっきりスムーズに手術を終え、元気になるものと思い込んでいました。
まさか、その手術で母の意識がなくなり、「こん睡状態」になってしまうとは … 、思ってもみなかったのです。

このときほど、私は「ひとりさんの言葉」に救われたことはありませんでした。

母が「こん睡状態」になり、集中治療室に入ったとき、私はできるかぎり母のそばにいて、母の顔を見ていました。
母は時々、顔をゆがませ、苦しそうな表情をしています。
そんな母の表情を見て、ひとりさんの教えを、ひとつひとつ思い出していました。

「親が亡くなっても大丈夫なんだよ。来世で、必ずまた逢えるんだからね」。

「肉体はなくなるけど、魂は死なないの。人は、何度も何度も生まれ変わるんだからね」

「古い体は、あの世で、新しい体に換えてもらうんだよ。モノでも何でも、古くなったら新しいのに換えるだろう?あれと同じなんだよ」

ひとりさんの言葉をを思い出すたびに、私の心は落ち着いていきます。そして、「こんなこと、思ったら不謹慎かなあ…と思いつつ、私の心にこんな思いがこみあげてきたのです。

それは … 、「お母さん、もうがんはらなくていいんだよ。もう新しい体にとりかえてきてもいいんだよ」 … 、私は心から、そう思うことができたのです。

しかし、母は苫しそうな顔をしながら「こん睡状態」が続き、母のそばには、私か、もしくは叔母(母の妹)がいて、ずっと母を見守っていました。

すると数日後、ひとりさんから電話がかかってきました。そして、こんなことをおっしゃったのです。
「ゆうこりん、お母さんが、なんでずっと、こん睡状態が続いているか、わかるかい?」
私はひとりさんの言わんとしていることか理解できず、「なんででしょうか?」と問いました、

すると、ひとりさんはこう言ったのです。
「ゆうこりん、『お母さんに逝ってほしくない』って思っていないかい?そういうふうに思っちゃいけないよ。そんなふうに誰かが強く思っていると、お母さん、安心して逝けないんだよ」

私は最初、このひとりさんの言葉を聞いて、「ええっ!私は、お母さんに『もう、がんぱらなくていいよ』って思っているのに … 。なぜ、ひとりさんはこんなことを言うんだろう … 」と思いました。

ところが、しばらく考えているうちに、ハッとしたのです。ひょっとして … 。
叔母(母の妹)が、母に「お姉さん、逝かないで!」と強く思っていないだろうか … 。ちなみに、母と叔母はいちばん仲の良い女兄弟で、叔母は幼いころから母のことを、ずっと暮ってきたのです。

急いで叔母に、ひとりさんから教わったことを話してみました。
すると、叔母は、「あっ!」という顔をして、こう言ったのです。
「ああ、それ私だ!私、毎日、毎日、お姉さんの耳元で、『私を置いていかないで~!』ってずっと言っていたもの」と言うのです。

私はそれを聞いてびっくりして、
「おばちゃん、それだよ!ひとりさんがね、それだとお母さんが安心して逝けないよ … って言っていたよ。明日からお母さんに、『もうがんばらなくていいよって言おうよ」
そういうと、叔母は、泣きながら素直に、「うん、祐子ちゃん、わかったよ。そうするからね」と言ってくれたのです。

母の頭ににキラキラした金粉が!
「安心して逝くからね」というメッセージ

その日から、私と叔母で、「もう、がんばらなくていいんだよ」と母に言うようにしたところ … 、なんと、ものすごい奇跡が起こったのです。
ふと母の方をみると、なんと、母の頭の上に、キラキラした金粉のようなものがふわあ!と舞っているのです。

最初、私が「飛蚊症」になったのかと思い、目をゴシゴシこすってみましたが … 、確かにキラキラしたものが見える。
いったい、これはどういうことなのでしょうか?すると、ちょうどタイミング良く、はなゑ社長から仕事のことで、電話がかかってきたのです。
はなゑ社長に、私の見た「金粉」のことを聞いてみると、すぐにひとりさんに代わってくださり、ひとりさんからこんな言葉をもらいました。

「ゆうこりん、そのキラキラした金粉はね、お母さんの頭のてっぺんの百会というところから出ているの。『みんな、ありがとう。私は安心して逝くからね』というお母さんからのメッセージだから、安心していいんだよ」。
そう教えてくださいました。

そして、その3日後、母は本当におだやかなきれいな顔で、やすらかに息をひきとりました。
息をひきとるときも、私たち家族は母の周りで、
「お母さん、ありがとう!」
「いままで楽しかったよ~!」
「早くまた逢おうね~!」
と口々に明るい言葉を母にかけました。まるで、楽しい旅に出る母を、みんなで祝福するような気持ちでした。

私たちの様子を見て、病院のドクターや看護士さんたちはびっくり。なぜなら、他の家族は「逝かないで!」「死なないで~!」と絶叫したり、号泣して倒れたり、立てなくなったりする人もいるそうなのです。
それなのに、私たちときたら、「お母さん、もう逝って大丈夫だよ~!」「早く逝っていいんだからね~!」と、とびきり明るく言っているのですから … (笑)

母が亡くなった後、私の心の中に、『ある思い』がむしょうにこみあげてきたのです。その思いは、悲しみや絶望感ではなく … 例えてみるならば、「なんだかワクワクして、とてつもなく喜ばしい気持ち」。

「良かった~!やっとお母さん、苦しみから解き放たれて、天国に逝けたんだ~!」っていう、あふれるような喜ぴなのです。打ち消そうとしても、打ち消そうとしても。…、このなんともいえない喜びは、心の中に広がっていきます。

このときも、「私って、おかしいんじゃないのかな?」とか、「まったく不謹慎だな … 」と思いましたが … 、この、『思い』にも、実はちゃんと意味があるそうです。

ひとりさんによると、この胸に広がる喜びは、「亡くなった人からの『私は、成仏したからね』というお知らせなんだよ」ということでした。

こうして、本当にひとりさんのおかげさまで … 、私は大好きだった母を、最高に幸せな気持ちで、旅立在たせることができたのです。

どんな人でも、親を亡くすときがきます。そのときに、「肉体は死んでも、魂は死なない」とか、「また来世でも必ず逢える」とか、「古い体だから、新しい体に換えてもらうんだ」とか … 、そういう、ひとりさんの教えを知っているだけで、本当に … 救われると思うのです。

亡くなった人は口が聞けません。でも、ひとりさんのおっしやるように、いろいろな方法を使って、残った私たちに、自分の思いを伝えてくれるのです。

このことを知らなければ … 、私は最愛の母を亡くしたとき、立ち直ることができなかったかもしれません。今回こそ、「ひとりさんの教えを知っていてよかった!」と私は心の底から思いました。

母の明るさ、母の強さ、母のやさしさ、母の面倒見の良さ、母のユーモア … 。母の「いいところ」は、すべて私が引き継いでいきます。

母の分まで、おいしいものもたくさん食べて、旅行にもいっぱい行って … 、私の今生を、ますます楽しいものにしていきたいと思います。

お母さん、私を生んでくれて、ありがとう!
(母・容子(としこ)、享年84歳でした)

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